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花を描く、6つの色づくり|花の混色レシピ|水彩レジュメ(PDFデータ)

1,000円

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花の色を、もっと自由に楽しむ。 花を描く、6つの色づくり|花の混色レシピ(PDFデータ) 水彩で花を描くとき、 「ピンクのお花が全部同じ色になってしまう」 「花びらの色に深みが出ない」 「何色を組み合わせればいいかわからない」 「混ぜすぎると濁ってしまう」 そんなことはありませんか? 花の色は、1色だけで塗るよりも、 少しずつ色を重ねたり、別の色を差し込んだりすることで、自然で豊かな表情が生まれます。 このレジュメでは、6種類の季節の花を例に、 具体的な混色レシピと色づくりのポイントをまとめました。 ◆ このレジュメで学べること ・花びらの具体的な混色レシピ ・単調にならない色の重ね方 ・花の中心や影に入れる色の考え方 ・透明感を残しながら色を深めるコツ ・補色や差し色の取り入れ方 ・濁りにくい混色のポイント ◆ 6種類の季節の花を掲載 さくら チューリップ あじさい 朝顔 ひまわり コスモス 淡い桜色、鮮やかなチューリップ、 ブルーから紫へ移り変わるあじさい、 深みのある朝顔、光を感じるひまわりなど、 それぞれの花に合わせて 「どんな色を組み合わせると、その花らしい表情になるのか」をご紹介しています。 ◆ 透明感のある色づくりのポイントも 水彩らしい透明感を残すためには、 ただたくさんの色を混ぜればいいわけではありません。 混ぜる色数、絵の具の透明度、補色の組み合わせなど、 色が濁りすぎないために意識したいポイントもまとめています。 ◆ こんな方におすすめ 水彩でお花を描くのが好きな方 花の混色パターンを増やしたい方 花びらの色が単調になりやすい方 混色すると色が濁ってしまう方 透明感のあるやさしい花を描きたい方 季節のお花をもっと自由な色で楽しみたい方 掲載している配色は、あくまでもひとつの例です。 そのまま再現するだけでなく、 「こんな色も合いそう」 「もう少し暖かくしてみよう」 そんなふうに色を楽しみながら、 ご自身らしい花の色を見つけるきっかけにしていただけたら嬉しいです。 ◆ 商品内容 オリジナル水彩レジュメ(PDFデータ) A4サイズ/保存・印刷OK ※個人利用の範囲でお楽しみください ▷ ご使用範囲について 本レジュメは、個人利用の範囲でのご使用をお願いいたします。 ✔ ご自身の学習用 ✔ ご自宅での制作時の参考として ✔ ファイルして保管・閲覧する用途 これらはすべて問題ありません🌸 ▷ ご遠慮いただきたいこと ✖ データの複製・再配布 ✖ 内容をそのまま使用した教材化・商用利用 ✖ 画像データ化してSNS等で配布 ✖ 第三者への転売 ※教室やワークショップ教材としてのご利用をご希望の場合は、事前にご相談ください。 ▷ 著作権について 本作品の著作権はすべて作者に帰属します。 無断転載・無断利用はお控えいただけますと幸いです。 ※BASICコースを第一期ご受講中の方は、受講特典に含まれております。ご購入いただきませんようご確認をお願い致します。

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